something around me その6

Holbein #CharcoalHolderを画材売り場で見つけ衝動買いしました。
こんなものあるの知りませんでした。単純な構造からして昔からありそうなtoolです。日本で買うと500円ちょっとですが、BLICKでは$10以上していました。そんなこともあるんですね。と、思ったら、Holbeinは日本の大阪の会社です。これまた知りませんでした。輸入品だと思っていました。では海外のCharcoalHolderとは?と画像検索すると、見当たりません。細い竹の先を縦に切り込んで木炭を挟み、何かを巻いて固定している画像をみました。なるほど、そういう方法もあります。

日本名は「木炭バサミ」です。もしホルベインがはじめに作ったのであれば、多分、これが正式名称です。とにかくこれで限りある資源を有効に使えると、、、良いですが、まだ描いていません。

日本製「木炭バサミ」にSFのBLICKで買った木炭を挟もうとしましたが、サイズが合いませんでした。なので、紙を噛ませています。もしかしたら、描いている時にずれてしまうかもしれません。

よく見たら、一緒に買った練り消しゴムもホルベインです。

✍️

他のブログカテゴリーに載せるべきかもしれませんが、キーワード検索すれば同じことですから、とりあえずここに置いておきます。

やはり、お困りの方が大勢いらっしゃる。
フリートライアルと言いながらデバイス違いで、フリーはおろか、課金済みでも観戦できない。
preseasonから見たい人しか課金していない、つまり全試合を見たい大ファンが犠牲になるというところが、さらに悲しいですよね。今のところは、私と同じような観戦方法の方しか検索でヒットしません。WindowsとChromeの組み合わせです。
下記リンク先に書き込まれています。
chiebukuro.yahoo.co.jp
多分、仕事で見ている人はWindowsが多いのではないでしょうか?本当の事はわかりませんが。
何を言いたいのか?復旧率が上がると思います。

NBA appの紹介ページのカナダの方のクレームまで読んでしまいました。グローバルで問題発生の中でもカナダで、コンタクトしてtakes foreverじゃ、終わりでしょう?本当の事はわかりませんが。
私のmobilも未だにappを開くと、「あら、あなた、課金済みなのにどうしたことかしら?問題が発生しているようよ。コンタクトしなさい。」と出るだけです。
しばらくはWindows&Chrome観戦です。


10/22/2017 Post:

tweetしようとも思いましたが、誰も気にしていないようなので、とりあえず、ここに記載しておきます。
NBA League Passが数日前から「このデバイスでは表示できません。」とpop-upしながら、昨日までは、なんとか試合を表示していたのですが、今朝、本当に表示しませんでした。ブラウザーを変えても、ブラウザーのエージェントを切り替えても、Cookieを削除しても、表示しませんでした。これはMac laptopの話です。どうも、MacではMobil扱いのようで、safariとpop-upにあるのか? そこで、Mobilで表示にトライしましたが、結局AppからNBA League Passへ行くので、同じことになり、「問題が生じているようですNBA League Passへコンタクトしてください。」画面で終わり。SfariのCookieを削除しても同じことになりました。
仕方がないので仕事用Windowsで開くと、なんと、いつもと同じように、普通に観戦できる(o_O)Wtf?
しかし、残り時間7分程度(o皿O;;)
device探しの旅に疲れました。
どうなっているのでしょう?
preseasonからDubsの全試合を見るために、トライアル(無料)での視聴はしていません。料金を支払っているにも関わらず、急に観戦できない、このトラブルは悲しいです。
以前のように普通に支払ってグローバル観戦をmacでしているのは私だけではないはずだと思うが(?_?)
ったく。後ほど、リプレイをはじめから見ます。

そして、今、試合のリプレイを見終えました。
とりあえず、遅ればせながら、以前と同じように試合が観戦できてよかったです。但し、デバイスは違いますけど。


10/21/2017 Post:

昨日から少しづつ描き始めました。大きく描いています。まず、適当に線を引いていますが、これを見ていると、顔は写術的タッチでも他はデッサン的に残すのも面白いかもしれない?と思わせる下の写真(途中経過)。

このポーズからしてアート感覚で描けるイメージですが、この頬杖と顔が正面でも前後に遠近があるので、結構距離感が難しい。
instagramには、この途中経過断片をまたアップする予定です。


10/17/2017 Post:

MonkeyデザインのBackgroundとして考え始めたBananaですが、4本もあれば十分だと思い、こんな形で終わらせました。当初は、多くの方が作っているようなバナナパターンデザインを思っていましたが、私が描くと、自動的に横道に逸れて、違う方向へ行ってしまいます。


そういえば、先程、”hariillustrated”google myselfしてみました。
するとです。初めの方にヒットするのはtwitterアカウントです。その他、Instagramのハッシュタグでヒットしまくります。そして、Pinのまとめサイトみたいなものにもヒットし、、、一番興味深かったのは、kdの絵がどこかに貼り付けられているらしいことをスニペットで読みクリックしました。そのサイトのページはkdの似顔絵を誰かが集めたページでしたがっ、、、
私の絵がその中にありました。それはCurryの絵でした😂😂😂
なんでやねん?kdの似顔絵ページなのに、、、
そのページがスクロールダウンで長いので、それ以上探すのは諦めました。


10/16/2017 Post:

いい加減にバナナ止めないか!って?
急な思いつきで描きました。
明日、最後のバナナ、、バナナの最期で完結します。
と言うことは、もう想像ができるでしょう。

こんなに、とっとバナナを描いているのだから、何か他のものを描いてくれと思いますよね😂


10/15/2017 Post:

先ほど、昨日の思いつきバナナをもう1本描きました。今回は、無力のバナナに逃亡力をつけてみました。Run Banana Run! 一見、バナナ本が作れそうな感じですが、通常のバナナなら、最後は喰われるか、腐るか、でしょう。どうですかねぇ…そんなことは考えていません。

バナナは2本で飽きました。先ほど、ちょっとしたボールでも描こうと思いました。それに、SFmagKevCover模写をCharcoalで大きく描いてみたいと思い、大きな紙をクリップしたまま放置しています。

それに、Bulldog Sugarskullの色付け途中で、これまた放置しています。あれもやろう、これもやろう、と思いながら時間が経過しています。⌛️😱⏳


10/14/2017 Post:

Kevinも、色付きMonkeyも、Bananaも、このサイトのGalleryにまだ載せていません。
載せる作品の写真の形態を変えて、Galleryも整理しようと思います。
作品は、”いかにも写真で撮りました”風に、正面ではない角度もので、フレームも無しにしようか(?-?)と考えています。それに写真の画像をそのままページに載せてしまうと、mobilでの表示に時間がかかるため、サムネイル表示にしようと思います。
今年中に😬


MonkeyのBackgroundに使おうかと、描いたBananaですが、孤立しました😂

先ほど、珍しく、思いつきで、短時間で描きました。やはりCharcoalは描きやすいです。今回のBananaは上手に描こうと言うよりは、CharcoalタッチでBananaの孤独感を出したいと思いました😂 なんでやねん。


10/4/2017 Post:
回想的モチーフ?左、2000年のD-MO、右、最近の手描きのK-dat ちなみに、見ての通り、K部分はコンピュータで作りました。Pastel塗りにはまりそうなテクスチャー感。

d-mo k-dat

10/1/2017 Post:

今年中にはサイト内のGallery Categoriesの内容を変更し、整理して各ページ内がサムネイルにしようか?と、思っています。
About Pageも年表か何かに変える予定です。


 FBをはじめようとして失敗しました。数年前まで、2アカウントもFBにあったのですが、このブログに書いているように止めました。しかし、Instagramのように絵だけを紹介するには良いか、と思い、本日、FBアカウントを作成、ページを作成しましたが!!!そこまで4時間近い労力を費やして、最終的に、警告をが出ました。”完全に見えるお前の顔写真をアップロードしなければ、お前のアカウントはサーバーから削除するぞ!” ああ、そうか、👤本だっけね。顔必要なんだ。忘れていた。幸い顔はあるのですが、、少数このサイトに載っているのですが、顔出しは、このサイトだけに留めています。公の場にも、出ているところには出ていますけどね。

 私の絵をアップロードしました。自分の顔の絵にすればまだよかったでしょうか😂😂😂 なぜ、はじめから、その警告を出さないのでしょうか?手間が掛かってしまいました。その警告よりも先に、”課金して宣伝しない?”の方が先に表示されるとは、、、間違えて課金しなくてよかった。課金すれば、顔がなくてもよかったのだろうか? 😑 


9/23/2017 Post:

今日、はじめてWikimediaに☕をおごった。よく利用している割には一杯だけだけどね。Wikimedia財団Maher氏からお礼と米国の課税控除番号が明記されたメールがきた。

money tree cactus
cactus succulent

9/17/2017 Post:

 たまには植物でも載せておきましょう。今年、ポトス以外は土を新しいものに植え替えました。同じ植木鉢の中で混んでいたサボテンを種類別に引き離しました。ポトスは新しい土を上からかぶせました。植木の場合、もう土から栄養摂れないだろうなぁ、と思うほど歳月が流れたら土を変えた方が良いと思います。強い種類の植物はそれでも生きるでしょうけど。植え替えたのは5月初旬でした。植物へ負担をかけるのは気候の穏やかな時にしょう。上の写真は数日前のもので、最近です。

 ポトスは、強い植物で、水と少量の日光でガンガン育ちます。おかげで、すぐ小ジャングルができます。しかし、昨晩、ジャングルを伐採しました。伸びすぎて、上の方に水が行かなくなったらしく枯葉を多く見かけたので、枯葉の多い部分はカットしましたが、また、すぐ伸びます。ポトスはmoney treeとも呼ばれている割には、皮肉にも簡単に増えます。私は園芸家ではないので、詳しくは専門のサイトを参照してください。🌵


9/9/2017 Post:

 ここ数年、2011年、私がSFに住んでいる時から、私の頭の中にいつまでも巣を張り、大きく育った蜘蛛が耳から無理やり出てこようとして、頭を痛めています。本当に蜘蛛が住むわけがありません。それだけ頭も心も、気持ちが悪いまま痛めているという意味です。

 心あたりの人々に解決策を見つけるべく話を聞きに歩いたり、メールのやり取りをしたり、電話で話しました。人々の意見は様々です。話から蜘蛛の糸がこんがらがりもしましたが、ここ最近、自分なりに糸を解き出しました。この続きはまた後ほど書くことでしょう。

 言葉も表現の仕方で随分と相手への伝わり方が違うものです。私はBAUかぶれなところがあるので、観察する人です。他人の発する言葉の端にひっかかり、心がつまずくこともあれば、逆に、自分にとってわかりやすい表現は足の先から脳まで浸透します。何かよい表現が欲しいですねぇ😑mmmmm

 そして、新しいことが例の蜘蛛を追い出して、いつ頭の中に住み付くかわからないので下準備にもinstaっておきます。つまり、デザインの話です。でも、Society6が足踏み状態に陥ってます😬まぁ、nobody careでしょう。多分、instaで作風を試行錯誤した後に、Sociaty6へ多少流れ出すのだと思います。何か、”ドンズバ”こないですかねぇ😑mmmmm

 ものすごく今更ですが、あの時蜘蛛デザインをリクエストしましたっけ(?_?) 別にそれが悪影響を及ぼしているという話ではありません。never mind.

ZABO ZABO

9/3/2017 Post:

 私が2000年あたりに2年ほど絵の勉強のために通っていた教室が原宿から移転してから、いつの間にか2年以上、今回初めて立ち寄りました。先生も健在です。話ができてよかったです。そこで言われた教訓がなかなかtoughで、念頭に置いておくべきことですが、ここには書きません。私が思い出すためのclue is “70%, 80%…”


8/31/2017 Post:

Dxxx…abduction😭

abduction Damn abduction

08/23/2017 Post:

W.T.D RIE.B

左:今はないと思いますが、私のband mate’s husbandが居たOaklandのDeath Metal Bandです。
右:NYへ数年前に移住した友人のRapだったと思います。

 Death Metal Bandは某Death Metal rabalからアルバム2,3枚出しています。その中のある曲を聞きながらDurmmerが、ある特定のパートで”これはliveでは叩けない”と言ったのを今でも覚えています、違う意味でjawdropでした😂💀
 今もNYに住んでいるのか?それともNJに移ったのか?全く音沙汰がなくなりましたが、彼女は一人で打ち込みをしながらRap Musicを作り,Black husbandを持ち,自らをブラコンと言っていました。私がDUBSの話題をメールすると、彼女は私に、”あなたもとうとうブラコンね。”と返信してきました。ブラコン(?_?)⛹🏿💨💨💨
しかし、このCDに書かれている”失敗”って何さ😂😂😂失敗をコピーして私に渡すか😂😂😂
私は彼女に依頼されて、彼女のロゴデザインも手がけています😂🐻の足跡を入れるよう注文されました。
思い出した。以前もブログに書いたと思うのですが、、彼女は、よく私のbandを見に来てくれ、あるとき、低いステージすぐ前を端から端まで寝転がって、転がって横切ったのです。それを見て、あまりの可笑しさに、私はお腹が痛くなり、ギターを演奏出来ませんでした。

Author: Hariillustrated

a Black and Gray Illustrator | Graphic Designer