ポテトの栄養と効果

下記はwww.j-medical.netからの引用です。

【じゃがいもの栄養素】(食材100g当たり)
・ビタミンC 16mg
・ビタミンB1 0.08mg
・ビタミンB2  0.02mg
・食物繊維  0.3g
・鉄 0.4mg
・カリウム 315mg

【じゃがいもの健康効果】
じゃがいもは、煮る・揚げるなど、さまざまな料理で活躍する食材として知られている。

・じゃがいもには、ビタミンB群・Cやミネラル成分が豊富に含まれ、特にビタミンCはみかん並みに含まれている
じゃがいものビタミンCは熱に非常に強く、煮たり焼いたりしても壊れにくい
ガン・高血圧・心筋梗塞などの成人病の予防や、美容に効果的
・じゃがいもに多く含まれるカリウムは、体内のナトリウム(塩分)量を調節し高血圧を予防したり、利尿作用によりむくみを改善する効果がある
整腸作用、便秘の改善効果がある食物繊維や、貧血の予防になる鉄分も多く、まさに栄養の宝庫と言える。

・じゃがいもの芽や、緑色に変色した皮にはソラニンという毒素が含まれているが、丁寧に芽を取り除き、皮をむけば問題は無い。
・じゃがいもの成分は、ほとんどがでんぷん質だが、カロリーは同じ量のご飯に比べ1/2程度と以外に低い。このことからじゃがいもは、カロリーが気になる方、ダイエット中の方にもお勧めできる食材である。

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最近、私の中でジャガイモ ブームなので調べてみました。栄養が豊富だという意見と、その真逆の意見を聞いた事があるので本当のところは、どうなのか?と、思えば、優秀な野菜です。だからといってフレンチフライばかり食べるのは、どうかと思います。たぶん、調理方法によってはカロリーが倍増するような気がします。調べていないので、確かな事は書けませんが、油との相性はどうなんでしょうか? 怪しい, と、言うのも、ベーコンと一緒に食べると油が体内に蓄積された気がしました。私は油に弱いのでベーコンは止めました。
フレンチフライは好きですが、食べているうちに次第に気持ち悪くなります。ポテトチップもしかりです。しかし、極稀に、気持ち悪くなるまでポテトチップやフレンチフライを食べてしまうときがあります。

Author: Hariillustrated

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