Oil Paintings

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#myartwork #oilpainting #abstractart #red #絵画

hiromi artworkさん(@hiromiartwork)がシェアした投稿 –

これは2日前の投稿です。
あまりにもサイケな色合いだったので、ところどころ黒塗りしました。

偶然、化学反応からできていた蛍光黄緑、面白かったのですが、この絵には欲しい色ではなかったので塗りつぶしました。化学反応で蛍光黄緑か、、、発光ダイオードを思わせる。

この絵もそろそろ本題を描き込まないと終わりません。何を描こうとしているのか、、、それは靴なんですけど(苦笑)。油彩初心者、short art classでは、なんでもいいからペイントし、抽象画を作成していますが、筆を持つと具象を描きたくなりました。しかし、難しいことを考えたくないので、初心者らしく、まずは気の向くままに楽にペイントして行きます。

何故、靴なのか?履かなくなった靴を手放し続けています。その中でもオブジェクト要素の強いものは使いもしないのに保管し続けます。経年劣化し続けるだけで、最終的にはゴミになるでしょう。劣化が進む前に絵にして、手放そうというアイデアです。オブジェクト要素、つまり、そのデザインを油彩で表現できれば良いですけどね。写術的表現に臨むつもりは全くないので、絵として飾りになれば良いと思うだけです。バッグも考えなくもないのですが、どうも今の所絵の要素として惹かれないです。単純な形が面白くないのでしょう。多分。


12/12/2018 Post:

 onlineで油絵の具10色セットを先週オーダーし、もう届いたので、早速テストしてみました。白黒以外の8色をどんな色なのか?全て塗りつけてみました。その中でもこの部分の具合が良かったのでclose upして撮りました。乾くと、変色するかもしれません。


12/10/2018 Post:


 こんなpsychedelicになる予定ではありませんでした。そして、psychedelicなペイントをしたいわけではないので、修正が必要です。これは単なる背景なので、ここまで目にチカチカする必要はないのです。オイルでこすってボカそうか?とも思いましたが、ぼかしたところで、色調は変わらないので、部分的にトーンダウンすることを考えます。デザインもサイケを手伝っているって?まぁ、そうともいうけど。これは壁紙なので、そこまで凝らなくても良いのだけど。初心者の私は色々試みて、自分を探らないと。と、思います。

 そして油彩初心者、初めて化学反応を認識。黄緑に変色しています。絵の具が乾燥するにあたって変色していきます。そしてやけに発色良くオレンジに傾向してきた。はじめは朱色ほどだったと思ったが、、。それとも、隣接する色の影響か?初心者ながら思うのですが、混ぜて作った色ほど変色するのではないでしょうか? 成分・鉱物の違うものを混ぜ、空気を入れることで化学反応を起こし変色するのでしょう。塗った時のままの色が欲しかったら、絵の具は混ぜない方が良いようです。多分、トーンの暗いものはあまり変色しても気にならないと思います。色によりけり。

 油彩を扱うのは初めてです。但し、筆は18から仕事で使っていたので、久しぶりに筆を持つと、ある感覚を思い出しました。たくさんの筆を持っていたのに、、、それも高かったのに。1本6000円程したものが、少なくとも2本は必要だった。おそらく、その時の仕事を辞めるときに高い筆は同僚に譲った気がする。比較的安い平筆はSFまで持って行った記憶がある。しかし、その後、SFで水彩用に小さい筆を購入し、使わない大きな筆は、フリーで誰かの手元に、、、今持っていたら、そのうち使ったかもしれない。また買えばいいけど。

 油彩用に筆を購入した時、硬い毛のものしかなかったので、油彩とは硬い毛しか使えないのか?と思いました。今回、水彩で使っていた柔らかい毛を使いました。その方が描き易いです。結局これもcase by case

 先生には必ずしも筆を使う必要なないと言われました。その通り、色が擦りつけられればなんでも良いのです。そのまま、絵の具をぶっかけたり、飛ばす方法だってある。しかし、一度、筆を持ってしうと、何か形態を描きたくなってしまう。固執せずに、ぶっかけるなり、こするなり、描くなり、なんでも組み合わせてバランスさえ取れればよれで善と、いうことで。

描き方に定義などないが、化学反応には注意が必要。

余談:
instaの私の作品画像に対して、”私のオリジナルなのか?否か?”を尋ねるコメントがあった。もちろん、私の作品画像は全て私の作品で、他人の作品は掲載していない。インターネット社会= i think “Copy and Paste World” ”本当に掲載者のオリジナルかどうか?”調べないと判断できない世の中になっている。


12/8/2018 Post:

私が3月に展示をしたいと思っている会場は有料ですが、都内でも無料展示ができる場所がたくさんあるようです。

www.free-gallery.org/tokyo/

 最初の2ページほどしか見ていませんが、Cafe Barや美容室などが多いです。昔、SFで3度BARでのグループ展に水彩画で参加したことがありました。私の展示作品は日本から運んだ作品や、即興でペイントした作品なので小さく(size about post card)、価格も$50程だったので、3度とも売れました。因みに、他のアーティストの作品は6倍ほどのサイズで価格は$500からだったと思います。そういえば、私のいたSFのレストランでは私の友人の写真家が教えている生徒さんたちの作品展示をしていました。SFでは$50程なら作家がどこの誰だかわからなくとも、気に入れば作品を気軽に買って持って帰る人々は多いですが、ここ日本では今の所、そのような人は滅多にいないと思います。一度だけ、5000円の私の小さな水彩画を買ってくれた人がいました。彼女は私の働いていた洋品店オーナーのお姉さんでした。


12/6/2018 Post:
oil painting red

油絵の具を買い足したい。
絵を見に行きたい。
休みが来たら行こう。
と、思っていたのが、風邪を引いてしまいました。

絵は又、次の機会に見に行くとして、
絵の具はcanvas同様にオンラインにするか?

風邪だけは引きたくなかった。

前回、数週間前に鼻風邪らしき症状を見たときは、なんとか1日の休みで治しました。
今回は喉が痛くなり、完璧風邪症状。これは少しずつ悪くなっています。

風邪でも筋トレス&トレッチを熱の出ない程度にしないと、
私の場合は、怖い腰痛が来るのだよ。
だからっ。 Damn it!

因みに、写真の絵はまだ本題に入っていません。
これが何だ、と言うものではありません。
何となく、これになっているだけです。
先ほど、少し色を重ねました。作業20分くらい。

追記:
 滅多に風邪をひかないし、薬も飲まないので、市販の薬が効いてきたらしい。あくまでも症状の緩和だけなので、時間が経てば逆戻り。
よく眠れるようになるだけでも回復の手助けにはなると思う。


11/28/2018 Post:

oil painting

 昨日、工房で7 paintingsを進行し、本日、自宅で2 paintingsはじめました。short art classは4 sessionsで終わりなので、昨日が最終日でした。一番目の作品を終わらせ様とトライしましたが、終わりませんでした。おかげで、写真を撮り忘れました。作品が乾き次第全作品を引き上げ続きは家作業となります。あと7枚のblank canvasも持ち帰らないとならないということで、部屋中paintingsになっていきます😬乾かすための場所を考えないとならないなぁ🤔

 paint abstractは作品制作というより、感覚的工作作業の様な感じがする。最終的な締め方が難しい。

…9 paintings in progress.


11/26/2018 Post:
canvas

Painting作品用にcanvasを10枚まとめてオンライン購入しました。作品作業の進行具合によって、違うサイズに変えるなりして、再度まとめオーダーしようと思います。


今の所、6枚の絵を同時に進行しています。
何を描こうという構想は殆どありません。なんとなく塗っています。
今まで描いているモノクロの具象とは、感覚が全く異なります。
しかし、まだ一作品も仕上がっていないので、試行錯誤中です。

Blue Oil Painting
そして、これは先ほど家で始めたペイントの一部分です。
こちらは青を基調としています。

下の作品と同時に、工房で小さな4枚のペイントを開始しました。
その4枚は赤を基調としたもので始めました。

Oil Painting
これは一番初めの作品の3度目のペイント後、角の部分だけを撮りました。


👁‍🗨just my own idea memo

♠️thinking about holding my own art Exhibition in March next year.

♠️when i done some of those oil paintings i can make some phone case designs.

♠️paint with gold glitter must be fun.

♠️drawing, painting, working on a laptop or a mobile whatever too much looking down will get the Bad Neck Curve.

Author: Hariillustrated

a Black and Gray Illustrator and Painter