food additive

通常、私は外食をしない。
しかし、友人などと食事をするときは外食になる。
本日と先日、先週、3度とも食べたもので異変を感じた。
しかし、それは私だけで、同じものを食べた人々は通常通り。
なんでだろうか(?_?)
人間とは、慣れる動物らしいのだが、、それは環境の話で
食べ物にも慣れるのだろうか?
つまり、私の周囲の人々はそれらの食べ物に慣れているが、
私は慣れていないのかもしれない。。。と、こう3度も連続すれば思う。

本日、具合の悪かった食事は”とんかつ”でした。
多分、そのレストランのとんかつには下記の添加物が使用されていると
自分の感覚で想像します。

下記は、あるサイトからの抜粋引用です。

Q: トンカツ 中身と衣がいつまでもピッタリくっついているのは?

種と衣がはがれてしまうと商品価値がなくなってしまうため、食品添加物の糊料などを衣に加えたりしているのです。

食品添加物の力なくしてはとても出来ない。

数年ほど前、東京臨海都市のビッグサイト国際展示場で

「明日の食を創造する技術者の祭典」

と銘打った第1回国際食品素材/添加物展・会議が開かれました。

大手食品メーカーはじめ添加物メーカーがずらりと参加しましたが、当然のことながら、どこも食品の新技術を競い合っていました。

トンカツの型崩れに関しても、ある食品メーカーが、てんぷら、フライのバッター用デンプン「XXバッタースターチ」なる新商品を展示していました。

バッターというのは、「小麦粉、牛乳、卵などを水でこねて混ぜたもの」という意味です。

つまり、コロッケやカツの衣のことです。

そのメーカーのパンフレットによると、

「種と衣が驚くほど決着し、今迄生じやすかったはがれや食感を一挙に改善する全く新規な製品であります」

とありました。

パンフレットには原料はコンスターチだけが記されていましたが、タピオカも使用しています。

その他、糊料とポリリン酸塩を利用して型崩れを防ぐ方法もあります。

フライの種にグアーガムやローカストビーンガムなどの糊料で処理した後、ポリリン酸塩を添加したバッター液(トコ)を付着させ、次にパン粉を付けます。

そうするとポリリン酸塩の効果で粘土が安定し、フライ後の揚げ色がきれいになり、サックリ感も強くなるのです。

サックリ感が見事過ぎるフライは、食品添加物のポリリン酸塩が使用されている可能性が高いのです。

参考サイト
食品添加物の危険性.com

私は元々、揚げ物の油に敏感に反応するので、ダメだと思うと衣を剥がします。
しかし、剥がれませんでした。そのとんかつにはサックリ感が妙にありました。

そこは、どことは、ここに書きませんが、
私の頭の中で食べれない場所、食品リストが増えてくるなぁ、、📝
でも、周囲の人々は平気なんだからリストを公開する必要ないだろう。
食品添加物に関する詳しい話は、上記の参考サイトに載っています。

Author: Hariillustrated

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