from the Centre Pompidou

写術的な絵を見過ぎて疲れたのか?
急に抽象画が見たくなった。
何か絵になる絵を見たくなった。
疲れない絵を見たくなった。

[blockquote author=”東京都美術館” style=”2″]ポンピドゥー・センター傑作展
―ピカソ、マティス、デュシャンからクリストまで―
Masterpieces from the Centre Pompidou: Timeline 1906-1977
2016年6月11日(土)~9月22日(木・祝)[/blockquote]
www.tobikan.jp

とっさに頭に浮かんだのがピカソだった。
昔、ピカソ展を上野まで見に行ったことがある。
そのときは、特にファンでもなく、
ああ、ピカソの作風って随分と大きく変化して行ったんだ(o_O)
と、思っただけだった。
その後、雑誌でピカソの写真をみた。
そのときも、特にファンでもないが、
おしゃれな写真だとは、思った。
その残像が私の脳に残っていたのか?
それとも、単に、他のアーティストを知らないだけか?

Berlin以後、美術館恐怖症に陥った。笑。
久しぶりに行って見た方が良いと思わされている。

—————

このwebsiteに少しずつ作品をアップしている。
意外とたくさんあるのでカテゴリーに悩みながらページを作っている。

自分で見ていても、私の作品は暑苦しくて疲れるので、
今日は、ソファーを置いた。

—————

Artとは関係のない話。

このwebsiteを検索してみた。
noindexにしてあるので、検索結果に現れないはず。と、思ったが、、
意外と、色々表示されて驚いた(o_O)?
TwitterにURLを入力しているためか?
画像検索で全く関係のない画像が出て来てまた驚いた。
もっと、驚いたのは、海外のWho is情報website
こんなに検索結果が”Whois”だらけになるとは思ってもみなかった。
このwebsiteのIP addressはここです!と、地図まで出て来る。
私は東京都渋谷区になんて居ないもんねぇ😛
そんなこともあろうか、と、、情報はサーバー会社のものにしてあります。

7月3日追記:
数ヶ月前にnoteして、いつかは、まとめてBlogに載せようと思っていながら
今も机の上にnote切れ端が乗っているのがいつも気になっていました。
脳の話です。
右脳左脳はどちらも平均的に使った方がよいらしいですが、
これは職業にも関連していて、左右使うのは難しいとのことです。
右脳はクリエイティブで、左脳は計算する
ここで、クリエイティブにも計算が必要で、
計算するにもクリエイティブにしないと無駄がでる。とは、
このにはnoteにありません。
だから、両方使った方が効率もよいと言う事になりますか?
noteにあるのは、
計算三昧の仕事をしている方々は右脳を使わないということで、
こんな人は右脳を使っていないらしいです。

  • 仕事を家に持ち帰る
  • 土日もコンピュータを使っている
  • 右手しか使わない
  • 大笑いしない
  • 月、星を見ない

この他にnoteにあるのは、
男性は見て、映像で納得し、
女性は聞いて、音で納得する。

とにかく、絵を見に行ってよい影響を受けたいものです。

Author: Hariillustrated

a Black and Gray Illustrator | Graphic Designer