but still building this website

上のタイトル2ヶ月以上前のものだった その事実に固まる☠
いい加減にthis websiteを完成させろ。っといった感じです。

先日、このwebsiteぶっ壊れましたが、😱
気になって放置できない性質なもので、結構な速度で復旧させました。
以前よりGalleryらしいlooksに、ぶっ壊れたおかげでなりました

多くのブログページは埋め込み画像を失いました。
残念ながら、これは復旧できません。コードが消滅しました。
例えば、今日は満月だ、と言いながら、満月も何も画像はありません。
あしからず

問題は、Top Pageの台詞、まだそのままです。
そして、About Pageもなんのことやらです。
最近、以前とは全く違ったタッチの絵を描きたいと思うので、
台詞も変えたいと思い、手がつけられませんでした。
昨日、なんとなく、次の絵のモチーフと、
Top Pageの文章の形式?を思いつきました。
仕事の場合は、いろいろなサイトを飛び回り、
参考になるものをかき集めるのですが、
自分のサイトでは、他のアーティストがどうしているか?などとは
全く思いません。サイトを探しに行く気も起こらず、
ただ、PinのKandinsky作品などを眺めています。

さて、自分の小宇宙はどうやって形成するかなぁ 👽
大袈裟

でも、それさえあれば、Topの文章なんかなんでもいいような気がします。

Who cares?

If i think i should make a draft first,
i pick up a green colored pencil, and
a red colored pencil, and
next, probably, brown colored pencil,
and then navy, maybe,, whatever,
eventually, It will be only Black and Gray.

That’s it.


07/13/2016 Post:

*このpageの内容は頻繁に変わります📝😬

このwebsite Galleryに作品を掲載し終えました。
これらの作品の一部はオンライン販売を試みようと思っています。

以前は、デザインデータをアップして商品を受注発注にて販売するサイトを
利用しようと思っていましたが気が変わりました。
絵をそのまま売ろうと思います。

先日、古くからの友人が、
”そういえば、前から何か描いてもらおうと思っていたのを思い出した。”と、
言っていたので、私が自分で勝手に描いたものから初め
何か希望があれば、それに合わせて描くことも考えられと思いました。


Here is just like a notepad (a test page)

About page, Top pageを書き換えたいものの、
どこをどのように書くべきなのか? 分からない。
私がこれまでに行なって来たことは、
全て一本の線上にあると思っている。
何の根拠もなしに次ぎから次へと思考が移り変わっている訳ではないのだが、
それを簡潔な文章にすることができない。(=_=;)oioi

-note-

誰でも、幼い頃から絵を描き始める。
私が趣味として絵を描き始めたのは小学2年生頃からだった。
子供の頃の私は日本の少女漫画に影響を受けた絵を描いていた。
しかし、13歳の夏、肺炎にかかり3週間以上寝たきりになった。
その間、医者に許されたのはラジオを聞くことだけだった。
英米国の音楽に耳を傾けるようになり病気回復後は
音楽を演奏することを考えるようになった。
高校生17歳の頃からバンドをはじめ、いろいろな人々と演奏をしながら
最終的なバンドは8年続け、日本のメジャーレーベルからCDデビューをし、
アメリカ ベイエリア ツアーに出るも解散。
解散とほぼ同時期に、長年努めていた原宿のロックファッションショップにて
オリジナル ブランド Deviluse Clothingをはじめ、
1999年4月28日販売スタートさせた。

ロックショップのオリジナルブランドというコンセプト故に
当初はバンド時代に交流のあった友人たちのバンドに広告塔となるべく
着用してもらい、少しずつDeviluseの名前を広めて行った。
実は、このDeviluseは、マネージャーという立場上、
売り上げを助けるためにはじめたもので、
当時、原宿で流行していたオリジナルブランドへの憧れでもなければ、
元々、ブランド自体に興味はなかった。むしろ、
ブランド名だけでTシャツの価格を高騰させるブランドに
賛同できなかったためにDeviluseという名前をブランド名し、
Tシャツの価格は店で通常販売している
バンドやThrasher Magazineなどのスケート系Tシャツと同価格で販売した。
また、Devilという言葉はRockをテーマにしているブランドの
デザインモチーフを選び易いという点もブランド名に用いた理由の1つだった。

仕事上、1000種類以上の輸入バンド、映画やスケートボードブランドTシャツを目にし、
Santa CruzのScreaming HandやPowell PeraltaのRipperに代表される
80年代スケートボードブランドのグラフィックデザインに特に惹かれ、
Tシャツなどのプリントには、それに近いグラフィッククォリティーを目指したいと思った。
それと同時に、Sailor Jerryに代表される80年代American Traditional Tattoosの
デザインにも惹かれ、それらとDevilをテーマにデザインを考えた。
簡単に書けば、Old Schoolな嗜好で思考なのである。

ブランドスタート時はデザインラフ描や資料集め、次の行程の担当者に説明、
商品化は当時の会社の人々で手分けをし制作していたものの
それらの人々が退社するにあたり、絵をデッサンから勉強し直し、
その後は下絵デザインからデータ入稿、プリント工場への発注、原価率書類作成を
一人で担当した。2003年そのロックファッションショップが閉店。
それ以前より、デザインを描いている時点で興味を持ちはじめていた
Tattooを勉強するためにDeviluse Clothingを友人に譲りSFへ渡った。

SFでもDeviluseや関連するバンドのデザインを描いた。
しかし、これらのデザインも現在も私は外注先デザイナーであって、
Deviluseに全く関係のない人間ではないが、その会社の人間ではない。
このDeviluseは2014年3月原宿にFlag Shopをオープンし、
今も尚、活躍の場を拡張し成長し続けているらしい。
私は極稀に、その活気ある現場に立ち寄り現在の音楽シーンなどを垣間見ている。

Deviluseをはじめて1年後に、周囲の人々が退社してしまったので
IllustratorやPhotoshopなどのソフトを使わなければならず、
それらでデザインだけでなく自分のWebsiteも作り、ついでに原宿店のWebsiteの更新もした。
SFに移住する以前、1年程の間に日本とSFを行き来し、日本に居る間はTattooだけでなく
Website関連の仕事もしていた。

その後、SFへ移住しTattooからはじまり多種多様な仕事に関わった。

2013年には日本へ帰国

たぶん、文章は更につづく…😂😂😂
しかし、後で要約、割愛する。
絵をフィーチャーするサイトなのでwebsiteの件はいらなかった。。。

-more note-

Point:
Tattooのデザインとしての絵は水彩画、フルカラーで制作していたが、
SF生活の途中から、色も絵の具も使わなくなった。

カラーの絵は2D、平面的な絵だった。
Black & Grayの絵は、ときには立体感を出すことを目的としている。
Tシャツなどにプリントすることを考えてデザインを描いている。

次に、プリント用ではなく、絵としての絵を描くことを考えている。
たぶん、それもBlack & Grayになる予定。

Keywords:
Rock, Band, Clothing Brand, Tattoo, Design, Drawing

Author: Hariillustrated

a Black and Gray Illustrator | Graphic Designer